
旦那が浮気しているかもしれない…と悩んでこのページを見ていると思います。離婚するにしろ、離婚しないにしろ、不倫の証拠(不貞行為)を集めておいて損はありません。
浮気の証拠を掴むということは、「離婚する」「離婚しない」「離婚はせずに別居して婚姻費用をもらう」「浮気相手に慰謝料の請求をする」など、あなたが選択権を持ち、未来を決めることができるということです。
いつ離婚を言われるのかな…とおびえる必要はもうありません。
このページは、本物の現役探偵が書いた、自分で浮気の証拠の見つけたい方に向けた内容です。ネット上の薄っぺらい情報ではなくて、実際の調査で使う手法をご紹介しています。しっかり読んで証拠を掴み、交渉を有利にすすめてください。

GPSの選び方(月500円のGPSで十分)や車への設置場所など、お気軽にご相談ください!
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浮気の証拠の見つけ方
浮気の強い証拠(単体で勝てる写真や動画)は、2種類しかありません。後ほど、くわしく書いていますが、この2種類の写真や動画を見つけることができれば、旦那をギャンフンと言わせることができます。

性行為がわかる動画や写真
口がうまい旦那でも言い逃れはできません。どんな言い訳をしてきても「裁判すれば勝ち目はないよ」、この一言で黙らせることができます。

ラブホテルへの出入り写真・動画
これはプロの探偵が撮影したホテルから出て来るところの証拠写真で、証拠能力としては強い
では、現役の探偵がどのように浮気の証拠を集めていくのか、を順番にご説明していきます。

順番は必ず守ってください!バレるリスクが低い順番に進めています。いきなり「LINEを見る」は御法度です。
- カバンや財布を見る
- クレジットカード・交通系ICを確認する
- SNSを見る
- 車にGPSを付ける
- 車のドラレコや車内を見る
- スマホのGPSやアプリ使う
- スマホなどのデジタル機器とLINEを見る
- 本人を尾行する
① カバンや財布を漁る
一番重要なのはコンビニのレシートです。これでどこのエリアで女性宅かホテルに行っているかがわかります。その他、避妊具、ラブホのポイントカード、駐車場、ローカルの飲食店などの領収書を確認してください。

必ず 1つずつ順番に出し入れしてください。書類などの順番が変わるとバレます。
② クレジットカード・交通系ICを確認
利用頻度の高い駅やコンビニ、駐車場、飲食店の利用履歴を確認すると、浮気相手と密会しているエリアを特定することができます。
③ SNSを見る
旦那のフォローやフォロワーから、頻繁にイイネしていたりコメントしている相手を見つけてください。怪しい異性を見つけることができれば、同じ場所で撮影したであろう写真を探してください。アングル違いで、時間と場所が合えば浮気相手の可能性が高くなり、関係を立証する証拠となります。
④ 車にGPSを付ける
車移動の方なら絶対にGPSは付けてください。行動(合流場所、食事の有無、ホテルなのか女の家なのか、解散場所まで)がGPSの費用500円程で、すべてわかります。
GPSは子供用のGPSで十分です。言い訳のできる子供用のGPSが一番小さくて、精度が高く、電池の持ちが良いです。

ご主人と共通のアカウントで購入するのはダメ、おすすめに出るのでバレます
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「どのGPSを購入すればいい?」「どこで買えるの?」などをお伝えします
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⑤ 車のドラレコや車内を見る
車の中での電話や相手を乗せている時の映像が残っていることがあります。また、ゴミ箱の中には、使用済みのコンドームやティッシュなどが出て来ることがありますので、しっかり確認してください。別居中であれば、状況により問題になることがありますので、必ずご相談ください。

ドアの開閉通知サービス(ドアが開けばご主人のスマホに通知)パーキングモード(エンジン停止中も録画)があるので、先にドラレコやセキュリティーを確認してください。
⑥ スマホのGPSやアプリ使う
スマホは証拠を見つけるために利用することはちろんですが、位置情報を確認することもできます。アップルウォッチであったり、iPadなど、アップルIDと連携されていればピンポイントで位置がわかります。Googleの場合はロケーション履歴で確認できます。別居中やご主人のスマホを勝手にロック解除する行為は問題になることがありますので、必ずご相談ください。
⑦ スマホなどのデジタル機器とLINEを見る
最強の証拠である性行為中の動画や写真は、スマホやタブレットから出ることが98%、残りの2%はパソコンで、パソコンの方は盗撮した動画となりますので、ほぼスマホから出てきます。ただ、問題はロックの解除です。スマホのロックを勝手に解除する行為は問題となりますので、このあたりは直接ご相談ください。
⑧ 本人を尾行する
ラブホテルやマンションの出入りまで尾行すれば証拠を取得することはできますが、バレずにそこまでたどり着くことは難しいです。ですが、GPSが付けられるのであれば、ホテルに行った際に出て来るところを撮影すれば証拠取得となります。
ですが、機材がある事と撮影するポイントが現場の立地や状況によって変わりますので、そのあたりは探偵のアドバイスが必要です。
「できなかった」「ここからどうすればいいのかわからない…」という方は、バレる前に探偵に相談してください。
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具体的な浮気の証拠とは

浮気の証拠には、不貞行為と認められやすい証拠の強さがあります。ここからはどのような証拠が強いのか、強さ別で調査事例といっしょにご紹介していきます。
| 性行為がわかる動画や写真 | ★★★★★|1回で最強 |
| ラブホテルへの出入り写真・動画 | ★★★★★|2回で強い |
| 性行為中の音声 | ★★★|+写真で強い |
| LINEやDM、メールのやり取り | ★★|+写真で強い |
| 旅館やホテルの領収書(宿泊)や旅行の証拠 | ★★|+写真で強い |
| その他の証拠 | ★|組み合わせで強い |
※ 「+写真」は、状況がわかる写真があればOKです。
性行為がわかる動画や写真が最強の証拠
この証拠があれば、口がうまい旦那さんでも言い逃れはできません。旦那さんがどんな言い訳をしてきても「裁判すれば勝ち目はないよ」、この一言で黙らせることができます。
性行為中、または性行為がわかるような写真や動画

性行為中、または性行為がわかるような写真や動画は最強
スマホやパソコン、LINEのアルバムに保存されている動画や裸の写真です。だれが見ても「これ浮気じゃん!」となるので最強の証拠となります。
- 調査事例:旦那のスマホをチェックしたところ、ホテル内で撮影されただろう2人の裸の写真と性交渉を撮影した動画を発見。
- 注意点:音声は相手が誰だかわからないのと、実際に性交渉をしていたのか、声だけの演出と言われかねないので、動画か写真が必要です。
ラブホテルへの出入り写真・動画

ラブホテルへの出入り写真・動画は 2回以上あれば強い
これはプロの探偵が撮影したホテルから出て来るところの証拠写真で、出て来るところと 2人の顔がきちんと撮影されています。徒歩なら入るところも必要で、車ならば自動ドアから出て来るところがあれば強い証拠となります。
- 調査事例:お昼 12時に駅で合流しホテルに入る。3時間後の 15時に出て来たところを撮影。
- 注意点:ホテルから出て来た後は、女性の住所や名前を判明させる必要があります。相手がわからないと慰謝料請求ができません。

自分で出来なさそう場合は、無理をせずに探偵に依頼しましょう
性行為中の音声(ドラレコ・カーセックスのみ)

性行為中の音声は相手がわかれば強い
音声も証拠能力としては非常に強いですが、相手がわからないことと、実際に行われていたかどうかがわかりません。カーセックスなら同時刻に誰が車に乗っていたかわかれば強い証拠になります。
- 調査事例:旦那の浮気の証拠を見つけようとドラレコを確認すると、仕事終わりのデートの映像が残っていました。ですが、音声はあるものの、乗った女性の写真がなかったので、探偵さんい依頼し、車に乗り込んでいる映像と、同時刻のドラレコの音声の合わせ技で不貞行為を立証でき、慰謝料を請求しました。
- 注意点:調査事例にもあったように、相手が誰かわからないと証拠になりません。音声を手に入れても勝てる証拠にするためには写真が必要ですので、感情的になり少ない証拠で問い詰める前に、きちんとした証拠を集めてからじっくり詰めてください。
複数を組み合わせると強くなる証拠
不貞行為は、「いつ」「どこで」「誰と誰が」「なにを」「何時間ぐらいしたか」の 5つが重要です。1つでも欠けると弱くなりますが、合わせて 5つにすることができれば強い証拠になります。
LINEやDM、メールのやり取り
LINEは「エッチしたい!」とか、「昨日のフェ〇最高やったわ!」など、ぶっちゃけて会話していることが多いので、証拠能力としては十分あります。あとはトークの中に相手の顔がわかる写真や動画、SNSのアカウントなどがあれば最高です。
- 調査事例:旦那のスマホをチェックしたところ、会社のバックヤードで性行為を及んでいたやり取り(性行為中の写真なし)が撮影できました。その後、「こんなの冗談よ冗談www」と言い逃れされる可能性があるので、2人がデートしているところを撮影し関係性を立証できたので状況として採用されました。
- 注意点:トークの保存は写真でも問題ないですが、画面を撮影するたびに「カシャッ」と音が鳴ることと莫大な数になります。また、順番がわからなくなったり、浮気相手が複数いる場合は後々管理が大変になります。ですので、トーク履歴を撮影する際は、動画にしてスクロールをするようにしてください。(コツは一画面ずつ止めないとボケるのでき一画面ずつ止めることです)トーク履歴をメールで送信する方法もありますが、写真は添付されません。また、アルバムの一括送信もできないので、個別で撮影する必要がありますので、しっかり動画で保存してください。
旅館やホテルの領収書(宿泊)や旅行の証拠

このような予約メールやYahoo!トラベルなどの予約サイトから、旅行の内容やお部屋の数、相手の確認をすることができますので、証拠能力としては強くなりますが、実際に旅行に行った相手かどうかを確認する必要がありますので、一緒に写っている写真や現地で一緒に行動していることろを撮影する必要があります。また、SNSに挙げている場合が多いので、そこから証拠写真を集めることもできます。
- 調査事例:年に数回しかない出張が急遽決まったというどう考えてもおかしいことが起きたので、旦那が使っている予約サイトを確認すると、沖縄に1泊2日の旅行を予定していた。ほっときゃいいかと思っていたがそこからも浮気が続いていた。探偵にアドバイスをもらい、インスタを探してみると、沖縄旅行に行っている写真があり旦那も映っていた。それが決定打となり慰謝料請求をしました。
- 注意点:今回は、奥さまがあまり気にしていなかったことと、インスタで発見できるという奇跡がおきたから成功した案件でした。本来は、空港や現地のホテルで 1枚だけでも写真撮影することをおすすめします。1枚あると数百万円の慰謝料請求ができますが、ないと、逃げられる可能性が高くなります。
その他の証拠
これらは、不貞行為(性行為があったかどうか)を立証するには弱い証拠となります。浮気相手が明確にわからない、性行為があったかどうかのわからないからです。
ですが、2人の関係性を立証するには必要な証拠ですので、集めておいても無駄ではありません。
- スマホに保存されていたキスやハグをしている写真
- 通話履歴
- SNS
- 手帳やスマホのスケジュール
- ラブホテルの会員カード
- 避妊具や大人のおもちゃを持っていた
- クレジットカードの履歴
- 飲食店の領収書
- GPSの履歴
- カーナビの履歴
- ドライブレコーダーの履歴
- プレゼントやメッセージカード
浮気の証拠を探す時の注意点

浮気の証拠の見つけ方をご紹介する前に、証拠を探す際の注意があります。基本的に浮気調査は絶対にバレはいけないので、コソコソバレないようにやってください。
注意点ですが、急に、「わたし、何をやっているんだろう…」と落ち込むことがありますので、相談できる相手を見つけておくことが必要です。友人でもいいですしそれこそ探偵でも大丈夫です。
とりあえず安いしわからないからこのGPSを付ける、絶対にやめてください
よくあるのが、GPSと思って、エアタグ(タグ系)を車に取り付けて、相手のスマホに通知が行き浮気調査がバレるというのが多くあります。付ける場合は、必ずGPSを付けてください。
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相手にバレない、気付かれないこと
証拠を集めていることがバレると、履歴を消されたり、スマホにロックをかけられたり、暗証番号を変えられたりなど、警戒されることになります。そうなると、探偵を使って証拠を掴むとなった場合も警戒度によって調査員の数が変わるので費用が高くなることになります。
違法な手段はやめる
言い訳のできない違法な方法での証拠収集はやめた方が無難です。例えば、別居している相手の家に侵入してカメラを仕掛けたり、無理やりスマホのロックを解除させたりすると、証拠として認められない場合もありますし、逆に相手に攻め込まれる可能性があります。
自分で浮気の証拠を見つけることのメリット

浮気の証拠を自分で掴むことができるならそれに越したことはありません。お金もかからないですし、すべて自分の判断で決めることができます。ネットで正しい情報を見極められて、計画通りに実行をすることができれば、浮気の証拠を掴むことができます。
メリット①お金がかからない
探偵や弁護士への費用がすべて無料になるので、お金もないし失敗しても仕方ない…という方は、自分で浮気調査を行う方が良いかと思います。ですが、小さなお子様がいる場合だけは、絶対に探偵と弁護士を使って問題を解決してください。失敗すれば婚姻費用と養育費で数千万円の損害がでます。
メリット②離婚や慰謝料請求ができる
浮気の証拠を見つけることができれば、あなたの思う通りに未来を選択することができます。
- 離婚する
- 離婚しない
- 離婚を拒否する
- 離婚はせずに別居して婚姻費用をもらう
- 相手の女性に慰謝料の請求をする
- とりあえず相手の様子を伺う
メリット③離婚を拒否できる
離婚して欲しいと言われても、「イヤだ!」と言って拒否することができます。浮気の証拠があると、旦那は有責配偶者となり、離婚請求は認められなくなります。

浮気相手との再婚を考えていても、再婚はできないし、婚姻費用を7年~10年ほど支払い続けることになります。
自分で浮気調査をすることのリスクやデメリット

自分で浮気調査を行うということは、すべてのリスクや負担を自分で被ることになります。考えているよりも体と心への負担は大きくなります。
デメリット①精神的な負担が大きすぎる
写真を見る、動画を見る、浮気相手とのLINEやドラレコの音声を聞く、これらは思っているよりも心への負担はとんでもなく大きいです。親御さんや友人に相談していてもなかなかすべて話せないのが一般的です。
さらに、子育てをしながら家事をして、仕事をして、旦那が帰ってきたらGPSを確認したり、財布やカバンを見たり、尾行したりというのは、普通の人間ではまずできません。心が壊れてしまいます。
デメリット②違法と知らずにやってしまい逆に訴えられて、証拠にも採用されない
がんばって手に入れた浮気の証拠も、違法な手段であれば証拠として採用されません。これだけならまだしも、に訴えられる可能性まであります。浮気した相手が悪いのに、こちらが悪くなり慰謝料まで支払わないといけない事態にもなりかねません。

友達も最初は面白がって手伝ってくれますが、ひたすら待つだけで結果もなかなか出ないので関係がおかしくなります。
証拠探しで無理をする前に探偵を利用する方がいい理由

探偵は、特殊な調査機材や法律に詳しく、チャンスを逃さない集中力があり、計画通りに確実に実行できるスキルが必要です。写真のプロが撮れるかと言えば撮れません。また、弁護士なら証拠を掴めるか言えばできません。「見逃しました」「録画されていませんでした」「撮影できませんでした」では許されません。専門的な特殊技能と知識が必要なので費用が高く設定されています。
また、ここ数年で、パーキングモードはもちろんのこと、デジタルインナーミラーが増えたことにより、尾行が難しくなりました。(後ろをずっと録画されているのでバレた場合は、車のナンバーが特定されてつきまといで警察に捕まります)
バレる前に無理をせずに情報が集まれば、最後の証拠写真と証拠である調査報告書は探偵に依頼する方が無難です。数千万円を損する可能性がありますので、ある程度の費用をかけても損はありません。
どこの探偵がいいのかわからないという方は、タンナビに加盟している保証付きの探偵をお探しください。きっとあなたのお役に立てるはずです。
よくある質問
Q浮気の証拠を見つけた場合どうすればいいですか?
感情的に問い詰めることは厳禁!まずは冷静になり、「自分がどうしたいのか(離婚?慰謝料請求?浮気相手と別れさせたい?別居して婚姻費用?)など」を考えてから、探偵または弁護士に相談してください。
Qホテルの出入りが 1回あれば慰謝料請求ができますか?
ラブホテルの出入りは 1回または2回(LINEなど付加的な証拠の有無により変わる)、泊りがけの旅行は 1回、相手のマンションへの出入りは 3回(時間帯や滞在時間によって変わる)くらいあれば大丈夫です。
QLINEのやりとりがあれば慰謝料請求はできますか?
できません。「名前が変えられる」「実際に性行為があったかどうかわからない」からで、性行為中の写真や動画があったり、2人が親密であるという関係性がわかる写真があれば、慰謝料請求できる可能性は高くなります。
Q旦那のスマホを見るのは違法ですか?
基本的には違法です。「不正アクセス禁止法」や「プライバシー権の侵害」に当たる可能性があり、違法に入手した証拠は、逆に訴えられたり証拠として認められない可能性もあります。
Q探偵に依頼する前に自分でやっておくべきことはありますか?
財布の中身(コンビニ、駐車場、飲食店などの領収書、あとはラブホのポイントカード)を確認し、GPS(タグ系は不可)を取り付けて行動履歴を集めておくと調査は進めやすくなります。
まとめ
自分で浮気調査を行い、浮気の証拠の見つけ方をご説明しました。
浮気の証拠を掴む最短距離は、旦那のスマホから性行為中の動画(いわゆるハメ撮り)を見つけることですが、ほぼ不可能に近いですので、GPSを自分で設置して浮気の際の行動がわかれば、探偵に調査を依頼して証拠の撮影と報告書を作成してもらい弁護士にやっつけてもらうことが一番だと思います。経済的な負担はありますが、精神的にも結果的にも必ず得します。
どの探偵に依頼しても結果は同じではありません。きちんと浮気調査ができる探偵(探偵の資格を持っていること)に依頼してください。もし、探偵選びで失敗したくない方は、日本で唯一探偵保証がある、探偵依頼のセカンドオピニオン「タンナビ(探偵ナビ)」にご相談ください。
気になることを質問してみる
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